美しさのその先へ 三粧化研第22回上海美容博覧会に出展 - 三粧化研

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2017.5.22

イベント

美しさのその先へ 三粧化研第22回上海美容博覧会に出展

2017年5月23日~25日の3日間、上海新国際博覧中心にて、第22回上海美容博覧会が開催されます。三粧化研は、これまで手掛けてきた全商品と2017年の最新アイテムを携え、この展示会に参加します。三粧化研がこれまで追求してきた匠の精神を伝え、アジア人の肌に最も適した最新商品を世界に発信します。スキンケアをもっと手軽に、美しい肌への最短ルートを紹介し、美しさのその先へとみなさまをご案内します。

第22回上海美容博覧会

その規模において世界でもトップクラスの展示会である上海美容博覧会。第22回目となる今回のテーマは、「グローバル共有 資源イノベーション」。国内外を問わず、国際性、先進技術、環境配慮などの視点で厳正に選ばれた、3000社あまりの企業・ブランドが一堂に会します。各社それぞれが、最新の美容化粧品や原料及びその日進月歩の技術を共有し、交流できる貴重な場となるでしょう。また、インターネット、実店舗を問わず様々な販売ルートのバイヤーや研究開発等に携わるプロが集い、ビジネス交流の場としても有意義な展示会です。

三粧化研もその一社として、長年力を注いできたスクアランや三波川冬桜など、天然成分を配合した商品を紹介します。美しさを求める一人ひとりのみなさまへ内側から湧き出る自信と輝きを――。その思いが届きますように。

三粧化研

<日本三粧化研株式会社>

1968年に設立、本社を大阪市に構える美容化粧品のODM生産製造企業です。50年にわたり、特に角質ケアの研究に力を入れ、当時革新的だった角質ケア商品という分野を開拓、国際的な化粧品ODM生産製造企業として、多くのブランドとともに歩んで参りました。
1994年、三粧化研は角質ケア商品を中心とした自社ブランド商品の販売を開始、これまでの約20年の間で、累計8000万本を販売してきました。日本では、200社近くの化粧品メーカー、販売店、企画会社などに向けて、角質ケア商品のODM生産を行っています。2007年の富士経済の調査レポートによると、日本の化粧品マーケットで販売されている角質ケア商品のうち、実に95%が三粧化研の生産したもので、売上高は2ケタ成長を続けています。

新鮮スキンケアの父岡村謙一郎

2007年には、中国・北京市に進出、独資企業である愛思思愛(北京)国際貿易有限公司を設立。お客さまの声をうかがい、研鑽を重ね、匠の精神で良心的な商品を生産製造してきました。

三粧化研ブランドイメージ

触れるたび、楽しみと驚き、感動を。それが、三粧ブランドの企業理念です。年齢肌・トラブル肌を改善し、素肌に見違えるような透明感を、日々のスキンケアをより手軽に。そんな商品を目指して、三粧化研はこれからも努力と研鑽を続けます。誠実と笑顔をモットーにした、私たち三粧化研の歩みが、すべての三粧ユーザーにとって、トラブル肌や年齢肌のお悩みを解決するための一歩となりますように。これからも努力を続けていきます。